Escapade..

\東方神起とかSUPER JUNIOR,EXO,INFINITE 大好き。アニメも声優も好き/

  • 05 «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • » 07

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

小説 ハルアベ

はい火曜は休んでしまいました←
起きたら気持ち悪かったので即欠席w(おい
クラスマッチはね・・・雨でまたまた延期。。。
しかも中止になるとか。
延期になるとテスト終わった後だって!
なんでこんな悪天候なんだろね・・・




はい!今日は1年ぶりに小説載せます!
サイト作って載せようかと思ったのですが、サイト登録
してみたものの、トップページすら作り方がわからない;;
なのでユーザーくらいしか作ってません。。。
誰か教えてくださいorz




内容は題名通りハルアベです^p^((
でもシュンちゃんもちょこっと出てきます^p^
誤解してた阿部くんです。
ちなみに現在の設定(阿部くん高1、榛名高)。


んー・・・まだまだ文が未熟&ハルアベの過去を知らない人には
理解不能かもしれませんが、見ていただけると嬉しいです(^ω^)























「隆也、今何してた?」

「何でっすか」

「今お前ん家の前にいるんだけどさ」


・・・・・・・なんでこの人はいつもこう、いきなり行動すっかな・・・


「テスト近いんで勉強してんすけど」

「はあ?マジで?」


とっさに嘘をついてしまった。テストはまだまだ先だというのに
 元希さんに会いたくないがために。


「だから帰っ・・「兄ちゃーん!!!」


俺が元希さんを帰そうとしたとこでシュンがバタバタと俺の部屋に入ってきた。


「シュン・・・なに?」

「家の外に元希さんいるよ!」


シュンは目を輝かせて俺にそう言った。


「ああ、今帰すから」

「ええー何で?!せっかく来てくれたんだから入れようよ~」

「元希さんに用あるわけ?」

「・・・っ別にないけどさぁ・・」


ちょっと言い過ぎたか?
シュンは渋々と俺の部屋から出て行った。


「ということで元希さん、用がないんで帰ってくれませんか?」




------ガチャッ

・・・・・ガチャッ?



「元希さん!お久しぶりです!」


シュ、シュン!あいつ・・・・・


「おお!久々だなあ!デカくなったなあ!」


元希さんはシュンの頭をガシガシと撫でる。
それに照れるシュン。


ってこの展開は・・・・・・・・




「元希さんどーぞ上がってください!」

「おーワリーな!!」


おい・・・お父さんとお母さんに許可とったのかよ・・・ってか上がらせるなシュン・・・



「兄ちゃん上にいます!」

「サンキュー!」


トンットンッと階段を上がる音がする。
ハァマジかよ・・・・・




「タカヤ!!!!!!」


バンッと荒々しくドアを開けた元希さん。
俺は元希さんに背を向けた形でベッドに座っていた。


「おい隆也!」

「何で・・来たんすか」

「隆也に会いたかったからに決まってンだろ?」

「俺はもうアンタに会いたくなかった」

「何でだよ?」


少し不機嫌そうな声を出す元希さん。


「アンタの顔見ると辛くなってくるんだよ!なんでアンタの“野球道具”だった俺に今も構うんだ・・・!」



ほんとは俺、元希さんが来てくれてすっげぇ嬉しいはずなのに・・・
俺は元希さんが好きで好きでたまらないのに・・・
でも元希さんは“野球道具”、“壁”としか俺のことを思ってないだろ・・


「隆也」


ふいに、元希さんの声がすぐ後ろでしたと思ったら、俺はその大きな腕の中にいた。




「俺が隆也のことずーーーーっと“野球道具”だと思ってたって勘違いしてたワケ?」

「・・・・・・」

「道具だと思ってたら今もお前に会いに来ねぇっつの!」

「!」


俺は元希さんの方に顔を向けていた。
元希さんは一回深呼吸をしたかと思うと・・・


「俺は隆也を愛してる」


俺を抱く元希さんの腕が強くなる。


「・・うぅ・・・」


涙が大粒で出てきた。


「ナニ?俺ンことが泣くほど好きなの?」


ニイッと口角をあげていやらしく笑う元希さん。
俺は急に恥ずかしくなって目線を下ろした。


「逃げんなよ」


そう言って元希さんはグイッと俺の顔を上げて目が合うようにする。


「俺が隆也に愛の告白してあげたんだから、お前も何か言うことあんじゃねーの?」

「・・・俺、も・・元希さんのことが好き、、、です」

「好き???」


な・・・これ以上は恥ずかしくて言いたくねーのに・・・・


「・・・・・・・・元希さんのこと愛してます・・・」

「よーし!」


優しく俺の頭を撫でる元希さん。


「元希さんは本当に俺のこと“プロになるための道具”として見てないの?」

「ったりめーだろ!“一人の人間”として、“俺の嫁”として見てンよ!!」


最後のはいらねーけど、その言葉がすごく嬉しかった。

俺は元希さんの広い背中に腕を回して、元希さんの胸に顔を潜りこませた。
元希さんは一瞬びっくりしたようだったが、すぐに俺を引き寄せて優しく包んでくれた。
ふわっ と元希さんの匂いがした。

元希さんの鼓動が伝わってくる。温かい。




「俺から離れんな」

元希さんは、俺の耳にそっと呟いた。











***END***

なんかすみませんほんと。。。
こんな意味不明な文・・・

読んだ感想をぜひともほしいです!><


最初と最後の榛名のセリフ、LOVE CONNECTIONのロイに似せたの気づきましたかね(・ω・)?



まあいいや!これでドロン!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました><



 `w´)ღ(仝ω仝


















スポンサーサイト

生徒会役員(2年)の人とエナメルバッグが丸っきり一緒だって知りました^p^←

今は親がいないから更新中ですbb←

昨日、祖母の家に行く途中に近所の中学校(私が通ってる以外の中学校)付近を車で通ってたら、小学校の頃の友達がチャリで友達と走ってました^^
懐かしいね!男だけど。←
なんか顔変わってませんでした。
ちなみに2人で走ってたのですが、1人はその友達、もう1人は知らない人でした。
ソイツは野球部です((
背小さいです。
さぁ!私と同じ小学校だった人はわかるでしょう!!!←

その後、塾の友達で吹奏楽でTp担当してる子が歩いてるの見つけました^p^←
小学校の頃一緒だった、野球部の男子と同じ中学校ではない子です。
16:00頃リュック背負って制服で歩いてたから授業参観かな??


ぶっちゃけると野球部の男子はO中学校、吹奏楽の子はT中学校です((



えっと~~。気づいてた人いるかもしれませんが、左にあるカテゴリに注目!!!←
これから少々、小説を書いていこうかと。
で、今日早速ですよ~
以前から小説書いていたのでね^B^←


今日の小説は草冠さんと日番谷さんだけが登場しますww←
であ、始めますよー
「みてられるかっ!」という人はここからお引取り願いしまs((















彼は、真央霊術院の離れの野原に、一人横になっていた。
その人物は、紫紺の髪とすみれ色の目をした痩躯の男、 草冠宗次郎であった。

そこに、彼に近づいてくる者がいた。
「冬獅郎か。」
「ああ。」
草冠の問いに答えた者は、銀色の髪をした青年 日番谷冬獅郎であった。
日番谷は横になっている草冠の隣に座った。

そして日番谷は草冠に話しかけた。
「お前が授業サボるなんて珍しいな。」
「ああ。なんか、息詰まっちゃって。」
野原に寝転がっていた草冠は苦笑をしてその会話に答えるのだった。
「へぇ。お前でもそういうことってあるのか。」
「失礼だな~。俺だって人だ。壁にぶつかることくらい、あるだろう?」
「あれ、お前って人だったっけ?」
「・・・・・と~しろォ~~~~」
「わかってるよ。ウソだウソ。」
「はぁ・・・・・・・」
2人はそこで黙った。


しばらくすると、授業終了のチャイムが鳴り、休憩に外に出てくる生徒たちが増えてきた。
「帰るか、草冠。」
「冬獅郎、悪いが先に行っててくれないか。」
「??? お、おう、わかった。じゃぁな。」
そう言って日番谷は教室へと向かって言った。


―――「へぇ。お前でもそういうことってあるのか。」

ふと、さっき言われたその言葉が脳裏に浮かんだ。

(『そうだよ。俺もそういうことはあるんだ。俺は、お前に出会って、初めて二番になった。成績優秀者が掲示板に張り出されるたび、お前が一番になるに対して俺はいつも二番になるようになった。
いつしか、自分の中に暗闇が現れるようにもなってきた。
それは“嫉妬”かもしれないし、単なる“憧れ”であるかもしれない。こうやって冬獅郎といると、何でもできるお前といると、自分の存在がどうあればいいのかさえわからなくなるんだ。』
草冠は心の中でつぶやいた。

やがて、草冠は重い腰をあげ、日番谷の向かった方向と同じ道を歩いていった。


―――――冬獅郎が、もし俺の立場だったら、お前はこの暗闇を、どう照らしていくんだろうな―――――



~~~END~~~







ぎゃぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!ですよね←
なんなんだこの意味不明な作品は!?
いや作品ではないな。カスとでも言っておこう((
自分でも理解できないです(ぁ
あとは日本語あってるか不安^p^←
すご~く不安。←
野原 も本当は草原 にしたかったのですが、そんな広くはないかな~と思ったので。はい。←


ぇっとですね~。草冠の、(『俺は、お前に出会って、初めて二番になった。』) は、DDRの小説のほうに書いてあったのでちょいとアレンジさせていただきました((
DDR小説のほうは確か、 草冠は、日番谷と出会って初めて、二番になった。  とかそういう感じです(オイ
あとは最初のほうにあった、 紫紺の髪とすみれ色の目をした痩躯の男   もDDR小説からとりました←
それくらいかな。小説からとったものは。
あと他は全て私の妄想です^p^(ヤメ
な~~んかあんま、、、ね、、、本当意味不明な小説書いてしまってすみませんでした!!orz
あ、そんな冷たい目でみないで、、、←


で、では!!!!←((

 | HOME | 

■ プロフィール

はろ

Author:はろ
関東住のJK3


【 Bigeast & E.L.F-JAPAN 】


東方神起(U-Know,YJ信者)
SUPER JUNIOR(Yesung)
EXO(Tao,Suho)
INFINITE(Dongwoo)




 \ハルアベ好きな腐女子/




Love...

おお振り(hrab)
うたプリ(トキヤ推し/同室ペア)
NO.6(紫ネズ)
NARUTO(ダルシー/サソデイ)
イナズマイレブン(豪吹)
夏目友人帳(名夏、的場)
声優(松風/中村etc..)
高校野球


吉永健太朗(日大三)
一二三慎太(阪神)

友達募集中なので
気軽にお話かけてください\(^0^)/

■ 最近のコメント

■ 月別アーカイブ

■ カテゴリー

■ FC2カウンター

■ オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

■ 検索フォーム

■ リンク

■ ブロとも一覧

■ ブロとも申請フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。